娘の小学校の担任の女教師に誘われて

▼中出し体験談▼
娘の小学校の担任の女教師に誘われて

自分は19歳の時に父になりました。
結婚し、子供が産まれたものの色々あり離婚し、子供の親権を自分が引き取る事に。
娘には軽度の知的障害があり、小学校から支援学級へ通っていました。


その年も懇談を、終えると先生が色々聞いてきたりし話が弾むも、その時の先生は笑ったりし少し前屈みになると胸元が見えてしまうような格好で。 久しくしておらずご無沙汰な自分は目のやり場に困ったりしていた。

どうしようかと思ったが素直に 胸元が見えてます と伝えると、先生は「あらっ。けどお父さんになら見られても大丈夫ですよ」と再び笑みを浮かべ。 えっ?と呆気に取られる自分に先生は近づくと、自分の手を取り「お父さんが嫌じゃなければ見るだけじゃなくてこんな事しても良いんですよ」と服の上からではあるが、胸に手を誘った。 

えっ?えっ?と戸惑う自分に先生は優しい声で「お父さんいつもお一人で子育てとか頑張ってみえるから。今この時は欲求に素直になっても良いんですよ」とささやく。
言葉の魔力と言うのでしょうか、先生のその言葉を聞き自分は自然と先生の胸を揉み始めたしまった。

先生の胸に直に触れ、自分は胸を揉みしだいた。 乳首に触れると先生は「んっ」と淡い声をだした。
胸をしばし揉みしだいた自分は先生の服を捲り、乳首にしゃぶり付く。

乳首を舐め続けていると先生が「お父さん、こちらも」と長めのスカートを捲って見せた。
先生の下着を脱がし、膣に触れるとヌチャッと言う感じがし、既に濡れているのがわかった。
自分は先生を椅子に座らせ、スカートの中に顔を入れてクンニを始める。



自分が立ち上がると先生は跪き、自分のズボンと下着を下ろした。 

「すっごい。こんなに大きくして」と言いながら先生は手でペニスに触れる。触りながら「お父さん若いから、やっぱり硬いわね。サイズも立派で」と言う先生に、意地悪にも、旦那さんと比べてるのか問うと、「そうね。主人は年上だからもうこんなに硬くないし、お父さんの方が大きいわ」と言ってくれた。 

先生はそのままペニスを口に含みフェラを開始。最初は優しくフェラしていたが、徐々に激しくなり、ジュプッ、ジュプッと音を立ててフェラをしてくれて。


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当然ながらベッド等は無いので、先生に机に手を付いてもらい立ちバックで挿入する。

しばし立ちバックで腰を動かし先生を突き続けると「お父さんダメぇ、またイッちゃう」と言い身体を、少しビクつかせるとイッてしまった様だ。 

先生はイッたことで足に力があまり入らない様だったので自分は服を脱ぎ最低限ですが、と言い机に置き先生にそこに寝てもらい改めて正常位の体勢で挿入。奥まで挿入すると、「凄い、奥まで入ってくる。一番奥に届いちゃう」と先生は驚き?の声を上げた。

「あんっ。ダメ、本当気持ち良くてまた、イッちゃう」と先生が再びイキ、自分ももうすぐイケそうだったので、そのまま腰を動かしすと、「イッたばかりだから、ヤダ、ダメ、お父さんダメおかしくなっちゃう」と絶叫にも似た声を上げた。 

自分も限界でイクッと言うと先生に足を腰に回され抜けなくなり、そのまま先生の膣内に射精した。
お互い呼吸を整えて落ち着くと、すみません中々出して。と謝罪するも、先生は「大丈夫です。私が中に出して貰いたかったから。気になる男性に中で出して貰えると幸せな気持ちになれるので」と返した。

どうやら、自分は先生に気に入られてしまっていた様で前から機会を伺っていたようで、今回懇談が体育館になった事でチャンスだと思いあの様な行動に出たらしい。 先生とはこれっきりになるかと思ったが、先生と連絡先を交換し機会は少ないが時間が取れた時に密会を重ねている。


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記事引用:みんなのエッチ体験談
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